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21.10.15

Contribution: Motorcyclist Style -Clutch Books-

Hello there!

クラッチマガジンの番外編 Clutch Books 第4弾
「モーターサイクリスト スタイル」が本日10月22日に発売です。

これまで寄稿させていただいた特集を再編し、
約100ページ分の寄稿をさせていただきました。
(ブリット ブラット Dayは新しいストーリーです)

素敵な形として残すご機会をいただき、
クラッチマガジンの方々には本当に感謝しております。

そして、取材させていただいた皆さまも
本当にありがとうございます。

それぞれのメインテキストは再編集が主ですが、
写真は全て選び直しました。

お楽しみいただければ幸いです!

Another special issue of Clutch magazine has come out and
the title is 'Motorcyclist style' which we revised our contribution and
nearly 100 pages are from our previous work.
We really appreciate to Clutch crew for this great opporunity and
big thanks for the cool motorcyclists who gave us their time
for the shooting and interviewing.









*オーナー編












Clutch Books
モーターサイクリスト スタイル

 Thank you for visiting.
See you next time!

26.3.15

Travel Journal 24 March 2015

Hello there!

本日はこの旅一番のチャレンジ!後ろに見える車のスペシャリスト訪問~。
幾度メールしても返事が無く、前日の直接の電話数回で
ようやくOKが出たのには焦りましたが、最高の時間でした。
憧れにちょっと近づけました。こちらもアツい寄稿で!

帰り道、ようやくエースにぶらりと、カップ・オブ・ティー!
平日の昼間は空いてます。

オーイエス、記念写真です。

ヘルメットを被ったままオーダーするのが
当時っぽくて通です。(嘘)

ちなみに「ア・カップ・オブ・ティー、プリーズ」と言わなくても
「ワン・ティー、プリーズ」でOK!
噛みそうな人はお試しあれ。僕も面倒くさい時は後者を使います。

ステージにはマークさんとエースカフェが所有するバイク達。


雨が降ってきたので、セルフタイマーでしばし遊び中。笑

ロイヤル・エンフィールド コンチネンタルGT、
エースカフェがさすがに似合いますなぁ。

ポジションが穏やかなので、朝一でも気が楽です。笑
すり抜けもしやすく、高速の流れにも十分付いていけるので
過不足ない感じが心地良い。

ちなみにこちらの高速のペースは100-110㎞ぐらいでしょうか。

See you next time!

14.9.14

At Ace Cafe London with Royal Enfield!


Great time at Ace, felt I was home!!

ベタなおのぼりさんショットですが、思わずやってしまいました。笑
 色んな人と再会出来て、やっぱりAceは僕にとって
特別な場所なんだとしみじみ感動した一日でした。
100台ぐらいでのロンドン市内爆走もアツかった!!

22.4.14

A shot from Today


Managed to pop in ace for a quick cuppa! Thanks hiroko!

一瞬aceでお茶しばき!



23.7.13

The last ride in the UK with my Triumph


I never forget the first time I rode down to the Ace with my Triumph and I never forget the last time I rode down to the Ace with the same bike.

My life in the UK started from this place and that was my dream. Now this story ends at the same place and it is a time to head for a new journey.

Thank you for your company, Leather Girl Hiroko!

*

エースカフェに自分の愛車で乗り付けることが夢でした。

ノースサーキュラーを走り、いくつかの高架をくぐった後に、夜の景色の中に浮かび上がったエースカフェ・ロンドンのサイン。トライアンフから伝わってくるバイブレーションと排気音。あの瞬間の感動は忘れません。

そして、渡英から9年経った今日。同じ車両で、エースカフェに乗り付けて、イギリスでの生活に一旦幕を下ろしました。エースカフェで始まり、エースカフェで終わる。

そのごくごくシンプルな夢は、始まり、そして終わりを迎えました。

この夢が終わって欲しくなかったのも本音ですが、
新たな感動を探して、次は日本で夢をみます!

最後のライドに付き合ってくれたイギリス生活の姉御、
レザーガール Hiroko氏に感謝!