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26.2.16

Contribution: Clutch Magazine vol.48 Metisse Triumph Desert Racer

Hello there!

今回のクラッチマガジンには
スティーブ・マックイーンが「ベストハンドリング」と
讃えたことでも知られる、「Metisse Triumph」について
寄稿させていただきました!




Clutch Webにも、記事紹介ページがあります。
誌面には登場しない写真・記述もアップしていますので、
ぜひ合わせてご覧ください。

Thank you for your visiting.
See you next time!

*
最近はインスタをメインにアップしていますので、
こちらもぜひ覗いてみてください。


3.2.16

Contribution -- 別冊ライトニング「英国プロダクツ」


Hello there!! 現在発売中の別冊ライトニング「英国プロダクツ」にて、「Brit Wheels Journal」と題し、10ページの寄稿をさせていただきました。

1ービジー・ビーカフェという、エースカフェ同様にロッカーズやカフェレーサー乗りに親しまれたカフェの跡地で行われるイベント「Busy Bee Cafe Reunion」

2ー新生ノートンのファクトリー探訪。こちらがメインディッシュで5ページ。

3ーロールス・ロイスで修行したコーチビルダーのロンドンのランス氏「ロマンス・オブ・ラスト」

この3話がギュッと詰まっております。「ライトニング」への寄稿ということで、
直球!を意識させていただいた仕上がりとなっております。

Our latest contribution to a special issue of Lightning magazine, the title is 'Brit Wheels Journal' and 10 pages.

1- Busy Bee Cafe reunion

2- Norton Factory visit

3- Romance of Rust in London




Thank you for your visiting! 
See you next time.

29.12.15

Contribution: Clutch Magazine vol.47 -International Bugatti Meeting Japan-

Hello there!

先日お知らせした、クラッチマガジン Vol.47。
「Iインターナショナル・ブガッティ・ミーティング・ジャパン」の寄稿より、
いつものブラック&ホワイト写真をご覧ください。





















































Clutch Magazine vol.47
International Bugatti Meeting Japan
走る宝石 ブガッティの饗宴

 Thank you for your visiting.
See you next time!

24.12.15

Contribution: Clutch magazine vol.47 --International Bugatti Meeting Japan--

Hello there!

本日発売のクラッチマガジンには、
「走る宝石」と謳われるブガッティが
世界各地から日本に集った模様を寄稿させていただきました。

製作者のエットーレ・ブガッティが執着した、
美と機能性が両立したマシンはまさにため息モノです。

茅葺屋根をバックグラウンドに集う名車の数々。
ぜひご覧ください。




また、今回はイギリスの「メンズファイル」との合併号のため
一冊のパッケージの中に2冊が同梱されています。
このクオリティーで¥1,200円はありえません。

ずしっと重いので、ネットでの購入もおすすめです。

Clutch Magazine vol.47
International Bugatti Meeting Japan
走る宝石 ブガッティの饗宴

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24.10.15

Contribution: Clutch Magazine vol.45 Isle of Man part2

Hello there!

クラッチマガジン Vol.45には
前回に続き、マン島レポートの後編を寄稿させていただきました!

こちらのキャプションは、ぜひ本誌と共にお楽しみください〜。


特集の表紙は、有名すぎるジャンピングスポット
「バラフブリッジ」のから一枚。

定番のショットは反対側からが多いのですが、あえてこちらから。
橋の袂から狙うので、レーサーが本当に近い位置を走り去っていきます。


体の姿勢から、結構なジャンプだったことがわかりますか?


本誌の見開きで、マン島の空気をお届けする一枚。
どんな素敵な老夫婦が、と思って辺りを大分探したのですが、実は・・・


上のヴィンセントの写真を撮った
カーフ・オブ・マンはこんなところです。
世界の果て、的な雰囲気が漂い、黄昏れてしまう場所です。


やっぱりBSA ゴールドスターは
マン島でこそ、生き生きしているように思います。
もちろん、愛車びいきです。笑


島内には、なんだかパワーを感じる木がたくさんありました。
木々も撮影したのですが、さすがに記事内には盛り込めませんでした。笑
Rustless Paperに登場させたいですね。


味わい深い、戦前のアリエル・レッドハンター。


タンクの「ポケットロケット」について本誌に登場のジェント。
走り去り方がまさにロケット!イナセでした。


トライアンフのスクエアバレル・エンジンを搭載する
珍しいTR5 トロフィーを駆る紳士。
柔和な乗りこなし方が素敵。憧れのマシンの一つです。


本文に登場する観戦ポイントの一つ、グースネック。
そこへ抜ける裏道はこういう景色なんです。
帰り道、ここで見た夕陽も格別でした。


渋いモーターサイクリスト達とたくさん出会えたマン島。
やっぱりすぐまた戻ってしまうかもしれません・・・
Keep on Riding!

クラッチ マガジン Vol.45 12月号 
Isle of Man - The Heaven for motorcyclists
マン島 後編

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21.10.15

Contribution: Motorcyclist Style -Clutch Books-

Hello there!

クラッチマガジンの番外編 Clutch Books 第4弾
「モーターサイクリスト スタイル」が本日10月22日に発売です。

これまで寄稿させていただいた特集を再編し、
約100ページ分の寄稿をさせていただきました。
(ブリット ブラット Dayは新しいストーリーです)

素敵な形として残すご機会をいただき、
クラッチマガジンの方々には本当に感謝しております。

そして、取材させていただいた皆さまも
本当にありがとうございます。

それぞれのメインテキストは再編集が主ですが、
写真は全て選び直しました。

お楽しみいただければ幸いです!

Another special issue of Clutch magazine has come out and
the title is 'Motorcyclist style' which we revised our contribution and
nearly 100 pages are from our previous work.
We really appreciate to Clutch crew for this great opporunity and
big thanks for the cool motorcyclists who gave us their time
for the shooting and interviewing.









*オーナー編












Clutch Books
モーターサイクリスト スタイル

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