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22.12.18

Clutch magazine --Brit Brat Day


My latest contribution to Clutch Magazine is regarding my organising gathering 'Brit Brat Day in Kobe' for 7 pages. I mainly gave a focus to the cool regulars and smashingly built cafe racers.

 本日発売となったクラッチ・マガジンには、手前味噌ではありますがBrit Brat Day in Kobe (ブリブラ)について寄稿させていただきました。今秋のブリブラで早11回目を迎え、集まってくださる方々の濃さ、そして雰囲気が本当に心地良かったため、春と秋を纏めた記事を製作いたしました。シンプルな集いながら、不思議とアレコレ悩んでしまうこともあるブリブラですが、あちらコチラからブラっと集ってくださる皆様のおかげで素敵な空気感が生まれたと思います。そして、再会の場であったり、愛車を仕上げる目標であったり、新たなモーターサイクルへの刺激や、ブリブラ後のひとっ走りなど、楽しさのささやかな土台となれているのかな、と幸せに思います。

写真・構成の都合で、残念ながら掲載することが出来なかったレギュラーの方々もいらっしゃいます。また改めてご紹介させていただきたく思いますので、どうかご容赦くださいませ。今回のクラッチは、半年に一度訪れるイギリスのメンズファイルとの合併号です。ぜひぜひお買い求めください〜。

26.10.18

Clutch Magazine 'Malle Mile'

最新号のクラッチマガジン Vol.64には、ロンドン近郊の田園地帯で行われるイベント「Malle Mile」(マレ・マイル)をフィーチャー。前号は千里浜サンドフラッツを写真集仕立てでお届けする試み、そして今回はイベントの主催者である、ラゲッジ&ウェアブランドである「Malle」より300枚を越えるオフィシャルフォトをご提供いただいた上で、Rustless風味にて記事を製作する新たな試みです。ロンドンのモーターサイクリストにとって、新たな夏の風物詩的なイベントに育ちつつある「Malle Mile」、その模様をぜひお楽しみください。

My latest contribution to Clutch Magazine is regarding an exciting motorcycle event 'Malle Mile' in London (zone 6!). In this feature, the organiser 'Malle' kindly supplied a splendid set of their official photos shot by Mr Mihail Jershov (More than 300!) . And Jonathan from Malle did also great work and support for the texts, too. Then I made a story with the great materials and added a hint of 'Rustless spice'. Please check my latest and collaborated work.

30.9.18

BSA Empire Star and M24 Gold Star


BSA M24 Gold Star Specialist, Mr George Wander's machines. The Empire Star is the faithful re-creation of the BSA's works machine ridden by Walter Handley at Brooklands and he achieved the legendary 'Gold Star Badge'. And this M24 Gold Star is the 2nd production machine ever built by BSA in amazing unrestored condition and George has been riding the gem. I did 2 pages article of his Empire Star in the latest, special edition of Lightning magazine in Japan 'My Favorite Vintage'. I shot this photo at Brooklands when the biggest Gold Star gathering was held and I was with my beloved Goldie.

19.9.18

別冊ライトニング My Favorite Vintage Norton Inaternational



1935 Norton International owned by Mr Rick Parkington from Classic Bike Magazine in UK. I did 2 pages article of his machine in the latest, special edition of Lightning magazine in Japan 'My Favorite Vintage'.

1935年 ノートン・インターナショナル。敬愛するリック・パーキントン氏の愛車の1台。本日発売となった、別冊ライトニング「My Favorite Vintage」。素敵なエンスージアスト、5名の方について寄稿させていただきました。

29.8.18

Clutch Magazine クラッチマガジン サンドフラッツ 寄稿 Triumph x 2


A shot from Chirihama Sand-Flats. 2 magnificent Triumphs. Please note the T100 has the rare 'Delta' head. My latest contribution to Clutch magazine is about that event and the spotlight was given to only British bikes.

現在発売中のクラッチマガジンへの寄稿は、サンドフラッツ!しかも英車のみにフォーカスし、写真集仕立ての7ページでお送りしております。ぜひご覧ください。こちらは、青森のDustuersから参戦の2台のトライアンフ。別体T100は、ボンネのツインキャブの始祖となった、貴重な「デルタ・ヘッド」を装備する1台。そしてもう一台のトライアンフは「Dusters Rocket」という愛称でも知られる、カリカリなマシン♪

27.8.18

Clutch Magazine クラッチマガジン サンドフラッツ 寄稿 Triumph T100

Triumph T100 1939 at Chirihama Sand-Flats. My latest contribution to Clutch magazine is about that event and the spotlight was given to only British bikes.

現在発売中のクラッチマガジンへの寄稿は、サンドフラッツ!しかも英車のみにフォーカスし、写真集仕立ての7ページでお送りしております。ぜひご覧ください。こちらは、戦前のトライアンフ タイガー100 

26.8.18

Clutch Magazine クラッチマガジン サンドフラッツ 寄稿


A shot from my latest contribution to Clutch magazine, Chirihama Sand-Flats. The winner of the group B, Mr Kumagai with his Triumph T100 1961.

現在発売中のクラッチマガジンへの寄稿は、サンドフラッツ!しかも英車のみにフォーカスし、写真集仕立ての7ページでお送りしております。ぜひご覧ください。こちらは、グループBの勝者、スタンディーの熊谷氏&トライアンフ T100。500ccでの見事な勝利でした。

26.2.16

Contribution: Clutch Magazine vol.48 Metisse Triumph Desert Racer

Hello there!

今回のクラッチマガジンには
スティーブ・マックイーンが「ベストハンドリング」と
讃えたことでも知られる、「Metisse Triumph」について
寄稿させていただきました!




Clutch Webにも、記事紹介ページがあります。
誌面には登場しない写真・記述もアップしていますので、
ぜひ合わせてご覧ください。

Thank you for your visiting.
See you next time!

*
最近はインスタをメインにアップしていますので、
こちらもぜひ覗いてみてください。


3.2.16

Contribution -- 別冊ライトニング「英国プロダクツ」


Hello there!! 現在発売中の別冊ライトニング「英国プロダクツ」にて、「Brit Wheels Journal」と題し、10ページの寄稿をさせていただきました。

1ービジー・ビーカフェという、エースカフェ同様にロッカーズやカフェレーサー乗りに親しまれたカフェの跡地で行われるイベント「Busy Bee Cafe Reunion」

2ー新生ノートンのファクトリー探訪。こちらがメインディッシュで5ページ。

3ーロールス・ロイスで修行したコーチビルダーのロンドンのランス氏「ロマンス・オブ・ラスト」

この3話がギュッと詰まっております。「ライトニング」への寄稿ということで、
直球!を意識させていただいた仕上がりとなっております。

Our latest contribution to a special issue of Lightning magazine, the title is 'Brit Wheels Journal' and 10 pages.

1- Busy Bee Cafe reunion

2- Norton Factory visit

3- Romance of Rust in London




Thank you for your visiting! 
See you next time.

29.12.15

Contribution: Clutch Magazine vol.47 -International Bugatti Meeting Japan-

Hello there!

先日お知らせした、クラッチマガジン Vol.47。
「Iインターナショナル・ブガッティ・ミーティング・ジャパン」の寄稿より、
いつものブラック&ホワイト写真をご覧ください。





















































Clutch Magazine vol.47
International Bugatti Meeting Japan
走る宝石 ブガッティの饗宴

 Thank you for your visiting.
See you next time!

24.12.15

Contribution: Clutch magazine vol.47 --International Bugatti Meeting Japan--

Hello there!

本日発売のクラッチマガジンには、
「走る宝石」と謳われるブガッティが
世界各地から日本に集った模様を寄稿させていただきました。

製作者のエットーレ・ブガッティが執着した、
美と機能性が両立したマシンはまさにため息モノです。

茅葺屋根をバックグラウンドに集う名車の数々。
ぜひご覧ください。




また、今回はイギリスの「メンズファイル」との合併号のため
一冊のパッケージの中に2冊が同梱されています。
このクオリティーで¥1,200円はありえません。

ずしっと重いので、ネットでの購入もおすすめです。

Clutch Magazine vol.47
International Bugatti Meeting Japan
走る宝石 ブガッティの饗宴

 Thank you for your visiting.
See you next time!

27.11.15

Contribution: Clutch magazine Vol.46 -Motorcycle Trip Journal-

Hello there!

現在発売中の、クラッチマガジン46号には、
思い出深い旅と、愛用の品について寄稿させていただきました。

「For the next tour」という特集内の
「フォトグラファー&ライター・Hiroの2輪旅行記」というタイトルです。
僭越ながら、名前を入れていただきました!

ページの間に、3話入っており
お気に入りの旅、そしてその中からの写真の選定に
かなり時間を費やしました。

お楽しみいただけましたら幸いです。


ースコットランド・ハイランド編ー

誌面に出てくる写真と繋がります。
右下の白い家の場所を見比べてください。



「パイプライン」セクションにて。
これだけの軽装で、岩場を果敢に攻めれるのは
トライアルの長い経験があるのでしょうね。



セクション間を徒歩で移動は、まさに山登りだったので大変でした。
心地よい風が吹き抜ける中、競技が行われます。



この一枚を遂に誌面に登場させることができました。
まさに思い出の一枚です。



ーオーストリア・グロースグロックナー編ー

アルプスの中腹を縫うように走る、
ハイ・アルパインロードでのヒルクライムイベント。



ロンドンから参加した、イギリスでのBSAの師匠の一人。
ゴルディーの中でもデイトナという希少なモデルで参加。



ヴィンセントや、ブラフなどのマシンが
遠慮無く鞭を打たれる様は見ものでした。



ーイギリス・リック編ー


まさにイギリス人気質、と呼ぶに相応しいキャラのリック。
クラシック&ヴィンテージのモーターサイクリストとして
心から尊敬している友人です。



マン島で初めて乗らせていただいた、ノートン・インターナショナル。
数年の時を経て、再度お借りしました。
イギリスのカントリーサイドを駆け抜けた、最高の思い出です。



パブ内には暖炉が。
冷えた体に、ジンワリとした暖かさが優しく効きます。



愛用のトラベルギアには
オリジナルのウォレットが登場します。



クラッチマガジン Vol.46
 Motorcycle Trip Journal

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See you next time!

24.10.15

Contribution: Clutch Magazine vol.45 Isle of Man part2

Hello there!

クラッチマガジン Vol.45には
前回に続き、マン島レポートの後編を寄稿させていただきました!

こちらのキャプションは、ぜひ本誌と共にお楽しみください〜。


特集の表紙は、有名すぎるジャンピングスポット
「バラフブリッジ」のから一枚。

定番のショットは反対側からが多いのですが、あえてこちらから。
橋の袂から狙うので、レーサーが本当に近い位置を走り去っていきます。


体の姿勢から、結構なジャンプだったことがわかりますか?


本誌の見開きで、マン島の空気をお届けする一枚。
どんな素敵な老夫婦が、と思って辺りを大分探したのですが、実は・・・


上のヴィンセントの写真を撮った
カーフ・オブ・マンはこんなところです。
世界の果て、的な雰囲気が漂い、黄昏れてしまう場所です。


やっぱりBSA ゴールドスターは
マン島でこそ、生き生きしているように思います。
もちろん、愛車びいきです。笑


島内には、なんだかパワーを感じる木がたくさんありました。
木々も撮影したのですが、さすがに記事内には盛り込めませんでした。笑
Rustless Paperに登場させたいですね。


味わい深い、戦前のアリエル・レッドハンター。


タンクの「ポケットロケット」について本誌に登場のジェント。
走り去り方がまさにロケット!イナセでした。


トライアンフのスクエアバレル・エンジンを搭載する
珍しいTR5 トロフィーを駆る紳士。
柔和な乗りこなし方が素敵。憧れのマシンの一つです。


本文に登場する観戦ポイントの一つ、グースネック。
そこへ抜ける裏道はこういう景色なんです。
帰り道、ここで見た夕陽も格別でした。


渋いモーターサイクリスト達とたくさん出会えたマン島。
やっぱりすぐまた戻ってしまうかもしれません・・・
Keep on Riding!

クラッチ マガジン Vol.45 12月号 
Isle of Man - The Heaven for motorcyclists
マン島 後編

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