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25.9.23

2023年11月のブリブラ(新開催地)のお知らせ。

 




2023年11月のブリブラ(新開催地)のお知らせ。

☆今回は新たな場所での開催となります☆

これまでの神戸ではなく、今回は「滋賀県 大津市」にて開催いたします。いつもの「北の椅子と」さん(神戸)では、2024年の3月に再び開催させて頂く予定です。

京都の南部に約4年前に引っ越した主催者の100%わがままです。新たな地元でわたくしが小一時間ほどでブラっと行けるところで開催したい、という理由でございます。そして、新たな地をじっくり走り、ようやく皆様とブラっと集いたいと思うカフェとご縁をいただくことができました。

此度も「ブリブラ 神戸」のご参加をお考えいただいていた皆様には、この変更によりブラっとお越しいただけ無い方々もいらっしゃるかと思います。大変心苦しいですのですが、わがままをお許しください。また3月に神戸にてお待ちしております!

今回は新たな場所での第一回目ということで、事前に参加希望のご連絡をいただいた方のみで、先着約30−40名ほどにて開催を予定しております。ひとまずこじんまりとブラっと集い、次回につなげたいと思っております。そのため、ご参加のご希望を頂いた後に、折返し開催地のご連絡を差し上げます。(お返事までしばらくお時間をいただくことがございます。ご容赦ください。)

*この投稿以降、いつでも参加希望のご連絡をお待ちしております。

 新たな地で、皆様とブラっと集えることを楽しみにしております!! いつものレギュラーの方々はもちろん、新たにブラっとお越しいただける方も主旨にご賛同いただける方はぜひお気軽に!


イベント・ミーティング名:
Brit Brat Day (ブリット ブラット デイ 通称ブリブラ)

主旨:
ブリティッシュバイク・カフェーレーサーでぶらっと走ったら集まってしまった、というものでツーリングの目的地にするもよし、ここで集合してその後走りに行くも良し、街に繰り出すも良し、ご自由にこの集いをご利用ください。

開催日時:
11月11日(土) 午前9:30ー12:00ごろまで 

開催場所:(非公開)
琵琶湖より南、川沿いのとあるカフェ。最寄りは名神高速ですと、「瀬田西IC」、京滋バイパスですと「石山IC」となります。


参加資格:
英国クラシックモーターサイクルや、カフェレーサーにお乗りの方、またそれらの車両に興味がある方。また、ブリティッシュ&車輪つながりであれば、車・自転車でのご参加や、国を越えたクラシックバイク・ビンテージバイクでのご参加も、熱烈大歓迎です。

参加費:
カフェでのワンオーダー(これまでの食券システムではありません。)

車でご来場の方:
ご相談ください。

参加希望のご連絡・内容:

info (at マークに変更)rustless-gb.com もしくは、フェイスブック、インスタよりお願いいたします。主催: Rustless 前田

1:お名前
2:ご来場予定の車種
3:携帯番号

+いつもの注意点など: ・延期・中止の場合は、前日の午後11時の時点で、ブログ&Facebook上にお知らせを掲載します。 ・当日はパーキングスペースをメーカーや車種などで分けさせていただきますので、ご了承ください。 ・大人として、モーターサイクリストとしてマナーある行動をお願いいたします。甘美なエキゾーストノートは控えめでお願いいたします。 ・参加者の方の愛車を、本人の断り無しに触れることはマナー違反です。おさわり禁止!でお願いいたします。気になるディテールがある場合、きちんと本人に確認した上で触れさせてもらってください。 ・お子様連れも大歓迎ですが、決して目を離さないようにお願いいたします。バイクのエンジンなど、熱い部分もありますので、火傷などにも十分お気をつけ下さい。当イベント内での事故、盗難、損害などへの責任は一切負いかねます。・車種の垣根を超え、気軽に談笑出来る場となることを願っています! ・当日はスナップ写真を撮影いたします。SNSや雑誌などのメディアに使わせていただくかもしれませんので、あらかじめご了承ください。 

21.10.15

Contribution: Motorcyclist Style -Clutch Books-

Hello there!

クラッチマガジンの番外編 Clutch Books 第4弾
「モーターサイクリスト スタイル」が本日10月22日に発売です。

これまで寄稿させていただいた特集を再編し、
約100ページ分の寄稿をさせていただきました。
(ブリット ブラット Dayは新しいストーリーです)

素敵な形として残すご機会をいただき、
クラッチマガジンの方々には本当に感謝しております。

そして、取材させていただいた皆さまも
本当にありがとうございます。

それぞれのメインテキストは再編集が主ですが、
写真は全て選び直しました。

お楽しみいただければ幸いです!

Another special issue of Clutch magazine has come out and
the title is 'Motorcyclist style' which we revised our contribution and
nearly 100 pages are from our previous work.
We really appreciate to Clutch crew for this great opporunity and
big thanks for the cool motorcyclists who gave us their time
for the shooting and interviewing.









*オーナー編












Clutch Books
モーターサイクリスト スタイル

 Thank you for visiting.
See you next time!

13.4.15

Journal April 2015 -Mr Kato, Gypsy and Sons-

Hello there!

Gypsy and Sons というブランドを主宰されている
加藤さんのガレージを訪問させていただきました。

長年お持ちのW1S。
ただのSじゃございません、
「初期S」と言われるものなんですって。

このメーター周りを始め、初期Sならではの違いがあるとのこと。
勉強になりました。

日本に正規輸入されたという、20年代のフラットタンクのSunbeam。
タンクがフレームの上にのっからず、フレームの下に配置され、
タンク上部が平らなことから「フラットタンク」と総称されます。

そして、さらにハーレーのモデル「JD」は1922年製。

インレット・オーバー・エキゾースト(IOE)のエンジン。
日本では「オホッツ・バルブ」と呼ばれる形式ですね。(英語 Opposeから)
シリンダーとヘッドが一体式だそうで、いつまでも眺めていたくなる造詣です。

素敵な時間をありがとうございました!

See you next time,
Thank you for checking!!

17.3.15

Another story of 'Clutchman's Motorcycles Collection' from Clutch vol.37 -- Mr Iwasaki--

Mr Iwasaki
1922 Sunbeam Light Solo






















これで「Clutchman's Motorcycles Collection」
アザーカットシリーズは終了です。

今までお付き合いいだきありがとうございました。
そして、取材させてくださった皆様にも本当にありがとうございました。

次号クラッチの寄稿は、またイギリスが舞台となりますので
ぜひご覧ください!24日発売です。

次回のお題は「Kop Hill Climb!」(コップヒルクライム)です。

 Another story of
 'Clutchman's Motorcycles Collection'


from Clutch Magazine vol.37


13.3.15

Another story of 'Clutchman's Motorcycles Collection' from Clutch vol.37 -- Soon to be ended--


アザーカットシリーズ!
ラストのお二人も近々登場。

Another story of 'Clutchman's Motorcycles Collection'
from Clutch vol.37

The last couple will be coming soon!