12.2.16

Brit Brat Day 次回予告!3月12日(土)開催!

Hello there!


次回のBrit Brat Day「ブリブラ」は、3月12日(土)に決定!

 今回のお題は「カフェレーサー」祭り。

英車はもちろんですが、国産、外車問わず、
このコンセプトが元になるマシンが主役です。

ブラッとお会いできることを楽しみにしています!

場所:いつもの神戸・和田岬の「北の椅子と」

日時:3月12日(土) 午前10時から13時半

(飲み物・食べ物は13時ラストオーダー)

参加費:いつもの¥500円 ワンドリンク・フィンガースナック付き
(カレーなどのお食事もぜひ〜。)

いつもの詳細はまた後ほど。

今回より、スペースの都合のため車でのご来場の方は
例外なく、隣の有料駐車場に停めていただくこととなります。(多分)


Thank you for your visiting.
See you soon!

3.2.16

Rustless Paper vol.02 もうすぐお届け!

Hello there! ラストレス・ペーパー Vol.2の発送から約2週間。「届いたよ!」というお声がほとんどないので、問い合わせた所手違いでなんとまだ留め置かれていたことが判明しました!大ショックです

今週末にはお届けできるかと思いますので、もうしばしお待ち下さいませ。

(*既にお受け取りにごくごく少数の方は、別便で発送した方々です。)





Vol.2のそれぞれのページヘのキャプションはこちらのブログにて。
http://rustless-gb.blogspot.co.uk/2016/01/hello-there-rustless-rustless-paper.html

Rustless Paperはこちらの各店にて、お求め下さい。
http://rustless-gb.blogspot.jp/2015/07/rustless-paper.html

*ラストレスペーパーのお取り扱いのリクエストもお気軽にお問い合わせ下さい。日本国内の方々は、送料無料です

Contribution -- 別冊ライトニング「英国プロダクツ」


Hello there!! 現在発売中の別冊ライトニング「英国プロダクツ」にて、「Brit Wheels Journal」と題し、10ページの寄稿をさせていただきました。

1ービジー・ビーカフェという、エースカフェ同様にロッカーズやカフェレーサー乗りに親しまれたカフェの跡地で行われるイベント「Busy Bee Cafe Reunion」

2ー新生ノートンのファクトリー探訪。こちらがメインディッシュで5ページ。

3ーロールス・ロイスで修行したコーチビルダーのロンドンのランス氏「ロマンス・オブ・ラスト」

この3話がギュッと詰まっております。「ライトニング」への寄稿ということで、
直球!を意識させていただいた仕上がりとなっております。

Our latest contribution to a special issue of Lightning magazine, the title is 'Brit Wheels Journal' and 10 pages.

1- Busy Bee Cafe reunion

2- Norton Factory visit

3- Romance of Rust in London




Thank you for your visiting! 
See you next time.

30.1.16

Rustless Instagram!

Hello there!

ようやく、、、ですが、インスタグラムもはじめました。

個人的なバイクやアイテムがメインになると思いますが、
よろしければ覗いてみてください。

I joined Instagaram.... at last! Please have a check!



25.1.16

Rustless Paper vol.002!

Hello there!

Rustless製作のメディア
「Rustless Paper」(ラストレス ペーパー)のお知らせです!

今号は、フランスの友人である「サウスサイダース」への感謝を込め、彼らが主催するイベント「Wheels & Waves」にフォーカスしました。渾身の「たった8ページ」をお楽しみいただければ幸いです!




年々勢いを増し、世界中のモーターサイクリストやアーティストから
注目されるイベント、ウィールズ&ウェーブズ。

写真の中の人々の表情はどれも良く、
参加者の楽しみ方が上手なのだろうと感じられます。

表紙ページ(P1)については紙面に書いていますので、
その他のページについてのキャプションを。

どんな写真かは、ぜひ実物をご覧ください。


P2-
マーク・アップハム氏が率いるブラフ・シューペリアのディスプレイは目玉の一つ。幾台も並ぶヴィンテージのリ・クリエーションのマシン。最新作のこの一台は、「ブルックランズの名人」と称されたレーサー、バート・ル・バックが駆ったレプリカ。

P3-
ビアリッツの夜の街を自由に、気ままに走り回るモーターサイクリスト達。カジュアルな楽しみ方の中にも一線を越えてしまわない節度は、やはり「大人」。

P4-5-
写真を小さく並べることには、抵抗があったのですが「選びきれなかった!」ということを表現するのも一つかと、見開きページには旅の思い出を詰め込みました。

P6-
一晩中響き渡る波の音。ビアリッツの海が奏でるそれは格別。海面の豊かな表情を味わうことも、毎年の楽しみの一つです。

P7-
スペイン山中でのドラッグレース会場へと向かう道中、一人寂しく道に迷ってしまいました。そんな折、チャボエンジニアリングの木村氏ご夫妻とヨーロッパ・ヤマハの方々と偶然お会いし、イベント会場まで一緒に併走させて頂いたことは良き思い出。「操縦者とバイク」というシンプルでありながら、じっと眺めていたくなる力強さを感じるこの一枚と、ビアリッツの海を並べたいと思いました。


Rustless Paperはこちらの素敵な各店にてお求め下さい。



ラストレス・ペーパーを受け取る口実で、

久しぶりに馴染みの店へブラリと、
いつか行ってみたかった憧れの店への一歩に、

何かのお役に立てれば幸いです。


Special Thanks:

Southsiders MC
Wheels and Waves